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アジアカップ参戦選手紹介

2018年7月28日、29日 アジアカップ開催! 中国海南島にて行われる、ランバイクレース初の試み”アジアカップ” 会場になるホテルと周辺施設を見るだけで規模の大きさがわかって頂けると思います! そんなビッグレースに、日本からは、RCS推薦選手・主催者推薦選手も含め、16名の選手が参加します! ランバイクチャンネルは、アジアカップに参戦する全ての選手とそのご家族、【TEAM JAPAN】を応援します! 4歳boys前半クラス 星川 大樹 RCS最高順位:5位 RCS2018年間ランキング:11位 READ MORE スヴァシェーンコ アレクセイ LINO KEIKI 所属 READ MORE 4歳boys後半クラス 大竹 湧陽 トラーズ 所属 RCS推薦選手 READ MORE 河野 隆太 ippongi massive 所属 READ MORE 4歳girsクラス 佐野 真麻 THRAPPY所属 2年連続RCS年間王者 READ MORE 5歳クラス 清水 聖矢 wildrunner 所属 READ MORE 高平 清佳 LINO KEIKI 所属 READ MORE 直井 進葉 teamBLAST 所属 READ MORE 中西 佑太 イナズマビッグストーンズ所属 RCS推薦選手 READ MORE 6歳クラス 国立 和玖 3年連続RCS年間王者 主催者推薦選手 READ MORE 佐藤 龍平 FIRST KIDS IZU 所属 READ MORE OPENクラス 亀岡 虹恋 LINO KEIKI 所属 READ...

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RB.ch厳選!ベストレースセレクションvol.6 RCS2017第1戦 4歳A決勝

フクオカ リュウタロウ選手、意地のホールショット!! vol.6は4歳クラスのレースから。 2012年生まれのトップライダー。1月BIG3と呼ばれた3人の中で、チームに属さない2人は特にバチバチやり合ってきたライバル。   クニタテ ワク選手とフクオカ リュウタロウ選手。   RCS2016第8戦から12戦まで5連勝中のワク選手と、 第9戦、第11戦、第12戦の3レースで2位とどうしてもワク選手に届かないリュウタロウ選手。 2人が月齢マックスで迎えた4歳最後のレースは、勝負に絶対が無いことを証明したレースに。   頑張ってもライバルに勝てず、諦めそうになっている選手とそのご家族に是非届けたいレース。   ランバイクを全てのスポーツの始まりに。

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ノープレ論的コラム vol.1

筆者紹介 教育現場で3000名近い子供達と接してきた経験から、幼少期における「ランバイク」を子供達の成長にどのように活かしていくべきか?その1つの形として、不必要なプレッシャーを選手(子供達)に与えない「ノープレッシャー論」を発案。 ストライダーチーム 「TeamS」代表 兼 RCS専門「Team☆NP」なんでも係 日野元春氏

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RB.ch厳選!ベストレースセレクションvol.5 第8回ワイルドランナー 5歳後半クラスA決勝

S-HOLICsの独擅場 vol.5は5歳クラスのレースから。 ランバイクレース界の人気チーム【S-HOLICs】の3人が揃って決勝進出。 レースはエースのムラカミウタ選手が圧巻のレースで優勝。   その走りも当然必見の価値ありだが、 第1コーナーのポジション取りの中で接触・転倒してしまったチームメイトのナカショウ選手のストライダーが、 転倒後も走るのをやめずにコーンに当たるまでコースを横切るという、ランバイクレースの歴史に残る名シーンも。   ランバイクを全てのスポーツの始まりに。

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RB.ch厳選!ベストレースセレクションvol.4 第8回ワイルドランナー 3歳A決勝

RCSチャンプ2人のデッドヒートは必見!! vol.4は3歳クラスのレースから。 後のRCSチャンプの二人が抜け出したレースは最後の最後までもつれる展開に。 小さなお子様を育てているパパ・ママに是非届けたいレース。   ランバイクを全てのスポーツの始まりに。