ベストレースTOP3 vol.1

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ベストレースTOP3とは?

ランバイク選手とそのご家族に、過去のレースをご自身でランキング化して頂き、上位3レースを発表するインタビュー企画
次にインタビューを受ける選手は君だ!

vol.1 国立 和玖選手

【ランバイクレース主な経歴】
・全日本ランバイク選手権シリーズ2015 2012年生まれの部 年間チャンピオン
・ストライダーカップ ワールドチャンピオンシップ2015 優勝
・全日本ランバイク選手権シリーズ2016 2012年生まれの部 年間チャンピオン
・ストライダーカップ ワールドチャンピオンシップ2016 優勝
・全日本ランバイク選手権シリーズ2017 2012年生まれの部 年間チャンピオン
・ストライダーカップ ワールドチャンピオンシップ2017 優勝

ランバイクレース界で最も有名な選手、国立和玖選手。日本テレビ「スッキリ」やテレビ大阪「我が子はこれでチャンピオンになりました!〜天才のスイッチ〜など
メディア出演も多数。
将来の夢:世界選手権 MotoGP チャンピオン

第3位 全日本ランバイク選手権シリーズ2015 第9戦 神戸ラウンド

3歳A決勝
準決勝を順当に1位通過し、グリッド選択権が1番だったにも関わらず、有利なインではなく、不利なアウトを選択。
MCジャッキーさんの「まさかのアウトォ⁇」はRCSの歴史においても記憶に残るフレーズに。
レースはスタートダッシュが決まり、そのまま1位でゴール。

※A決勝は1分29秒から

第2位 全日本ランバイク選手権シリーズ2017 第2戦 横須賀ラウンド

5歳B決勝
1月が誕生日の和玖選手にとって、第2戦は5歳にクラスアップ直後。月齢的に一番不利なレース。
強豪選手の転倒が相次ぎ、B決勝にも関わらず厳しいレースに。
スタートから第一コーナーまでの直線後半の伸びでライバルの前に出ることに成功し、そのまま逃げ切り1位。

※B決勝は1分27秒から

第1位 Wild Runner Cup 6th

4歳後半クラス決勝
ランバイクレース史上、最も有名なレース。
スタートダッシュを決め、第1コーナーを1位で通過した選手の勝率が9割のランバイクレースにおいて、常識外のレース。
このレースの動画はレースから1年がたった2018年5月現在、FB上で1.4万回以上シェアされ世界のランバイクファンに衝撃を与えた。
国立和玖の名を最も世界で有名にした歴史的レース。

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